1940年1月18日 – 府立第十五中学校設置(東京市赤坂区青山北町の東京府青山師範学校跡、現在の青山 北町アパート所在地に開校・府立十四中内)
1月23日 – 府立第十五中学校開校
1942年2月6日 – 市立多摩中学校設立(東京市立渋谷商業学校内)
1943年7月1日 – 都制移行に伴い都立第十五中学校および都立多摩中学校にそれぞれ改称。
1945年5月24日 – アメリカ軍による東京大空襲によって青山北町の校舎を焼失
1946年3月30日 – 都立多摩中学校が廃止され第十五中学校に統合、「東京都立青山中学校」として、以前と同じ青山北町内にある、現在地の旧東部第七部隊跡(旧近衛歩兵第4連隊跡)に移転。
1948年4月1日 – 学制改革により都立青山新制高等学校を設置、過渡期の措置として旧制青山中学校と併設
1950年1月28日 – 東京都立青山高等学校と改称。
4月1日 – 男女共学開始。
10月31日 – 創立10周年記念式典挙行(於:日比谷公会堂)。
1958年5月15日 – 現在地に移転
1959年4月1日 – 定時制を設置。在校生杉本清治作詞、昭和20年卒業小杉太一郎作曲により校歌制定。
1969年 – 学園紛争激化で機動隊250名が導入される。
1999年11月24日 – 創立60周年記念式典挙行。
2003年11月27日 – 東京都教育委員会より進学指導重点校に指定される(2007年4月1日に2013年3月31日まで指定延長、2012年6月14日に2016年3月31日まで指定延長、2014年5月22日に2018年3月31日まで指定延長、2017年8月24日に2023年3月31日まで指定延長、2022年9月22日に2028年3月31日まで指定延長)。
2008年3月 – 定時制を閉課。
2010年10月30日 – 創立70周年記念式典挙行(於:日比谷公会堂)。
2021年11月5日 – 創立80周年記念式典挙行。




